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未来の都市のモビリティー

 

2050年には、世界人口の80%が都心部に住むと予想されています。それに伴い、都市における効率的で環境配慮型のモビリティーは、ますます重要なものになってくるでしょう。

 

この映像が制作されれたのは2011年。今では現実的なサービスとして、様々なカーシェアリングの試みが定着し始めてきました。

 

▲Uberなどの新しいサービスをふくめて、世界にはどんな取り組みがあるだろうか。

 

▲ほかにも斬新で、未来のモビリティーを加速させるようなサービスをデザインしてみよう。

 

▲それは人々の行動をどうよりサステイナブルに変えるだろうか。それによって人々のウェル・ビーイングは、どのように向上するだろうか。議論しあってみよう。

 

 

(丹羽順子)